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ごはん鍋
火加減いらず、手間いらずで、約30分。 かまどで炊いたようなおいしいごはん。
●熱しにくく冷めにくい土鍋は、ご炊飯には最適。
お米にじっくりと熱を伝え、また穏やかに蒸らします。
●「はじめチョロチョロ、中パッパ・・・」という昔のかまどのご炊飯の秘訣を、
火加減なしで実践してくれます。
●吹きこぼれが殆どないので、火の元の心配もありません。
しかも短時間で炊けて省エネルギーになります。
●遠赤外線なので、芯までふっくら。
そのうえ、お米の一粒一粒に噛み応えがあり、おいしさが実感できます。
●炊き上げ時間を1分〜2分延ばすと香ばしいおこげができます。
●炊き込み(五目)ご飯、お赤飯、お粥、パエリア等もつくることが出来ます。
●もちろんシチューや鍋物にもご使用できます。
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g-1 ご飯鍋 3合用 \2,835 w180 h165
g-2 ご飯鍋 5合用 \3,885 w205 h175
g-3 ご飯鍋 7合用 \4,935 w240 h205
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g-1 ご飯鍋 3合用 は、
週間ポスト(10/6)週間バカ売れランキング 1位 で、紹介されました。
みすず陶器のごはん鍋です。 |
ごはん鍋のこと、
ごはん鍋を使ったお料理レシピ等は
こちら
製造元の三鈴陶器鰍フホームページより。 |
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g-4 かまどさん ごはん鍋(3号炊き)
w235 h180
陶敷板、竹しゃもじ、レシピ付 |
伊賀焼のごはん鍋です。
こちらの方が値段は高いですが、
二重蓋になっていて、
圧力窯の機能を果たしています。
NHK「今日の料理」でも紹介され、
好評を得ています。
グッドデザイン賞
中小企業庁長官特別賞受賞
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使用例:3合炊きの場合 (お米の種類や火力により多少の違いがあります。)
1.三合(540cc)のお米を研いで、約600ccの水に20分間つけておく。
● 水の量は、お好みにより調整してください。
2.中火よりやや強めで焼く15分間炊き、火を止めます。
● 炊き上げ時間を1分〜2分延ばすと香ばしいおこげができます。
● 火加減が強い場合、吹きこぼれることがあります。
3.火を止めたら、そのまま10分〜20分間蒸らす。
● このとき、決してふたをとらないで下さい。
4.その後ふたを開けて余分な水蒸気を逃がし、しゃもじでほぐし、
かきまぜて下さい。
使ってわかるごはん鍋のすばらしさ!
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